2017年12月17日

村上愛里さんのジャズ4コマ漫画♪

茶々丸こと村上愛里さんの描くジャズ漫画が面白いです♪
ジャズやってる人だからこそ描ける『あるある』な内容に思わず笑ってしまいます。

今回も『だよねー♪』と共感しました。

毎日描いてアップするのって大変だろうな。

未だお会いした事ないですが、いつかお目にかかりたいです(*^_^*)


posted by ミドリン at 09:53| レッスン

2017年12月16日

拘る事の意味♪

あたり前の事だけど、どこまで拘るか・・・
で違いが出るんだよね。

料理だって、拘って作る人とな〜んも考えないで作る人じゃ味噌汁一杯の味も違う。

着物もそう。毎日普段着物とか言ってる人に限って風景と同化してしまうような着姿になってる事が多い。
今風に言うと、インスタ映えしないって感じ。
拘る人は明らかに存在感の出るような着姿で決して風景にはなっていない。

音楽もこだわり持って音を紡がないと雑音になる。。。
そもそも紡ぐ意識がなければただの騒音。

昔、見た映画『BIRD』
クリント・イーストウッドが監督でチャーリー・パーカーの生涯を描いた作品。

当時まだジャズが良くわからずに勉強中だった私。
映画館を出る時に半分判ったような判らないような・・・
そんな曖昧な感想しか抱けなかったひよっこな私だった。

30年経った今ならこの映画の意味が納得できる。

posted by ミドリン at 09:02| 日記

2017年12月14日

SHISHAMOを聞いて宮崎氏を思い浮かべる♪

車を運転しながらラジオを聞いていた時、NHK紅白にSHISHAMOが初出場と聞きました。
うわぁ〜。とうとうここまで来たんだね。

あまり表だって公表されていないからこんなとこに記して良いものかわからんので、さりげな〜く書くけど、歌っているのは超ベテランベーシスト宮崎さんのお嬢さんだわさ。


ベースの宮崎氏にはここ10年位お会いしていないけれどお元気なのかしら?

2017.12.14.png
寒い中、庭に咲いていた薔薇の花。
良〜い香りです♪

posted by ミドリン at 07:27| 日記

2017年12月12日

炭酸洗顔♪

我が家は炭酸のペットボトルを箱買いして飲料水としています。
暑い夏に水よりもシャキッとして気持ち良かったのがそのまま習慣になりました。

パパが『今夜、顔を洗う時に教えて』と。
私『なんで?』
パパ『今日、水が無かった時、ペットボトルの炭酸で手を洗ったらスベスベになった。お母さん、これで顔を洗えば良いんじゃない?』

私『えーッ!勿体無いでしょ』
パパ『良いじゃん。試しにやってごらん。そんなきったない顔よりマシでしょ・・・』

う〜〜〜ん。(-_-;)
パパはわかっとらんのです。
私、今、皮膚科の先生の指導のもとでレチノール治療中なんだってば・・・

レチノール治療は皮膚がボロボロになります。
肌の再生周期を速める事で新しい肌に生まれ変る治療です。
赤味も結構出ます。
これがパパの言うきったない顔の原因です。

どうしようか?皮膚科の先生に怒られちゃうかな?
でも、ものは試し・・・

という訳で洗面器にペットボトル1本分の炭酸水を貯めて洗顔後の顔をチャプチャプとやってみました。
結構、ピリピリします。
あ!でもやっぱり、かなりスッキリしました。さっぱりって感じかな?

翌朝も気持ち良かったので、気を良くした私は朝シャンの後、再びペットボトルの炭酸水を頭皮にジャ〜っとかけました。
あら、不思議。
毛穴がスッキリした感じ。
美容院で毛穴エステをした時と同じ感触です。

でもあまり調子に乗ってやると本当にドクターに怒られそうなのでこのへんにしておきます(*^_^*)


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posted by ミドリン at 08:56| 美容・ヘアメイク・アンチエイジング

2017年12月11日

お母さん、私がアッシーになります♪

良く晴れた気持ちの良い朝。
父の墓前に母と待ち合わせしました。
私は自宅から、母は実家からそれぞれの車で。

お掃除して草抜きしてお線香を焚いて手を合わせます。

『お父さん、もう迎えに来ていいよ』と母が言いました。

この所、急に足腰が弱くなって気弱になったな・・・と感じました。

『もう来年は来られないよ』とも。

どうして?と尋ねると来年の誕生日には運転免許を更新しないからと。

最近、耳にする高齢者のアクセルとブレーキの踏み間違いによる事故。
私や弟がそろそろ車の運転はやめて欲しいと折に触れて伝えてきました。
その度に『いやだよ。だって車ないと不便だもの。』

そうだよね。
確かに不便だし、私もつい母が運転できる事に甘えてきていました。
この日も甘えて墓前で待ち合わせしてしまった。
本当は母を迎えに行けば良かったのに。

でもね。もっと心配な事は近所や知り合いのお年寄り達が母の運転をあてにする事。
どこそこまで乗せていって欲しい・・・という事がよくあるのです。

足腰が弱くなって気弱になった事もあって運転免許を返上する気になったのだろうな。

お母さん、私が貴女の脚になります。
若い頃、さんざんアッシーを使いまわしてきたワタクシ。
今度は私が母さんのアッシーになります。

丁度、カレンダーを買う季節です。
母と私用の小さなものを用意しよう。
そこに、私のスケジュールを毎月書き込みます。
空き日にはいつでもアッシーに使ってください。
それ以外のタクシー代は私が持ちます。





posted by ミドリン at 07:18| 日記